音声入力とBluetoothキーボードとiPadminiで長文作成・ブログ更新が快適&短時間に。

スポンサードリンク

iPadminiに音声入力とBluetoothキーボードで長文作成

その昔、昭和の時代に「部屋とYシャツと私」という流行歌がありましたね^^・・。

で、今のワタシの心を掴むのは「iPadminiと音声入力とBluetoothキーボード」。

音声認識メール クラウドに以前購入した外付けマイクを介して口述筆記しつつ、

低価格ながら意外と高性能、iPhone用外付けマイクIPMC-01AL
仕事の打ち合わせ(特に細かい仕様に関するものなど)の際、手書きメモとともに常備しているiPhoneでの録音で二重に記録したりすること...

リュウドのBluetoothキーボードで『』などの記号や誤字修正など、双方を同時に使いながらの長文アウトプット作業がたまらなく快適なんです。

SPONSORED LINK

音声入力は慣れてしまえば10分で1,000文字程度、楽に書けてしまう時短アウトプット法。

そして音声認識メールクラウドは入力中の時間制限無し・認識精度抜群・Bluetoothキーボード対応、と言うことなし。

何よりも音声入力は姿勢も問わず、首・肩・腕の疲れもなし!良いことずくめ。。

事前準備としてWorkflowyなどでコンテンツのアウトラインさえ作っておけば、それにそって頭に浮かんだことをつらつらとマイクを装着したiPadminiに向かってしゃべるだけ。

つぶやくような小さな声でもキチンと拾ってくれますから。。

ポメラで簡易アウトライン作成、Workflowyに転記しアイデアを練り上げる。これ最強。
長文執筆のネタ出し、アイデアメモ、日々の記録等々、それら全てを「ポケット1つの原則」に則ってひたすら貯めておく、しかも死蔵させずに・...

音声入力による文章作成作業の時短化で、ちょっとした空き時間でも一つのコンテンツの叩き台を作ることが可能になりました。

それもこれも、音声認識メールクラウドの認識精度の高さの成せるワザ。

もう以前の、ただただひたすらキーボードを叩き続ける長文アウトプットには戻れません、たぶん・・・。

スポンサードリンク
関連アドセンス
こちらの記事もいかがですか?

シェアする

フォローする