MacbookAirにSpeck製ケースSeeThru Satin (Peacock Blue)を装着、マットで渋い青Airに。

スポンサーリンク

MacbookAir13インチ用SeeThru Satin (Peacock Blue)

先日購入したばかりのMacbookAir13インチ。画面の広さがあまりにも快適で、ブログの更新も捗ります。

ですが、やはり11インチに比べて若干重量感があるので、寒さで乾燥した手指とツルッとしたアルミボディによる持ち運びやバッグの出し入れの際の「滑りやすさ」がちと心配。

SPONSORED LINK

さらにこのご時世、どこのノマドゾーンに行ってもテーブルの上にはシルバーにリンゴのマークがあちらこちらに・・・。

てなわけで、滑り止め防止&appleオーラの沈静化?加えてキズ・汚れからの防御も兼ねて、ケースを物色。

人気機種だけあって種類も豊富でかなり選択に悩みましたが、youtubeでの紹介動画も多くユーザーの評判も良さ気なSpeckのSeeThru Satinに決定。

カラーも豊富なSpeckのケース、最後まで精悍なブラックか渋い青のPeacock Blueかで迷いましたが、ブラックはユーザーが多そうなのと、私のラッキカラーが青、ということで、Peacock Blueをチョイス。

で、こんな感じに↓。装着するまで若干不安もありましたが、個人的には正解。

Peacock BlueのSeeThru Satinを装着したMacbookAir13インチ

もちろん裏面もブルー。。

Peacock BlueのSeeThru Satinを装着したMacbookAir13インチ裏面

Airの薄さが損なわれるのが心配でしたが、極薄のケースなので、ほとんど気にならず・・。

厚さも気にならないPeacock BlueのSeeThru Satin

Peacock BlueのSeeThru Satinを装着し、全面から見たところ

それにしても、勇気を出してこのPeacock Blueにして良かった。

いつのまにか、私の愛用するappleガジェットが、ブルーに統一されてしまいましたが^^;。

青一色のapple製品。

Speckのケースは表面が光沢のものとつや消しでマットなタイプの2種類がありますが、この「Peacock Blue」はつや消しマットタイプ。

なので滑り止め効果は充分。

本体が13インチなので、ケースの重量(約250g)増加分など、体感では全く気になりません。

とにかくこれで、思いっきり無造作にMacbookAir13インチを使い倒せる安心感と愛着心が同時に得られたと思えば、中々のコスパだとひとりほくそ笑む夕暮れ時・・・。

Speck Products MacBook Air 13" SeeThru Satin (Peacock Blue)
Speck Products MacBook Air 13″ SeeThru Satin (Peacock Blue)

スポンサーリンク
関連アドセンス
こちらの記事もいかがですか?

シェアする

フォローする