iPhone一体型Bluetoothキーボードを「逆ノートPC」型にしてみた

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電車やバスなどでの移動時に、iPhoneで長文入力する際にかなり重宝するiPhone一体型Bluetoothキーボード。

使っていてあまり不都合を感じたことは無いのですが、

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iPhone一体型キーボードに新スタイル、「逆ノートPC」?

↑こんな記事を読んだので、モノは試しということで、やってみました(試行錯誤が趣味なので^^)。

まずはケースとキーボードを分解。

記事にもあるように、キーボードとケースがかなり強力な両面テープで接着されていて、外すのに少々苦労します。

で、キーボードを逆向きにして、再度ケースに装着。↓こんな感じに・・・。

確かに重心は手前に。iPhoneが手中に収まる感じ。

結果、あくまでも私個人の感覚では、元の状態のほうが打ちやすいかなと。。

まあこの辺は慣れと好みによることなんでしょうが。

この記事のおかげでケースとキーボードが分離出来ることがわかっただけでも収穫です。

たまにはこんな↓使い方をする時もなきにしもあらず、なので。。。

iPhone4対応 Bluetooth ワイヤレスキーボード 【FS-BKB-IPH300】

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コメント

  1. ys より:

    先ほど、2010年6月24日の記事へもまたコメントさせて頂きました、同じ内容で恐縮なのですが、アップルサポートには電話でソフトキーボードは恐らくどの外付けでも消えないよと言われ、こちらの記事を拝見すると、お写真に見事に非表示になっているご様子が。
    実はポメラが持ち運びに若干重量を感じさせるので、iPhoneの活用を今更ながら再考しております。

  2. success-kou より:

    どのキーボードでも外付けを接続すれば、ソフトキーボードは非表示になるはずです。

  3. ys より:

    本当ですか。長々待たされたのに、、
    早速、どうもありがとうございます。今後とも参考にさせて頂きます。
    良いお年をお迎えください。