S21HT大容量バッテリー、購入してみた。

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このところ公私にわたって大活躍のタッチダイヤモンド。

やはり標準バッテリーでは、出先でちと不安なので、エネループにするか、ROWAの大容量にするか、あれこれググりながら悩んでいたら、ちょうどmoumantaiの「S21HT専用超大容量バッテリー&カバー(2,800円)」の在庫数表示が「残り1です」だったのを見てしまったので、思わずポチッと。

まあ、1,800mAhで価格も2,800円なので、まあいいか、でも香港から届くらしいので、一体どの位で入手できるのか、その方が少々不安ではありましたが、ちょうど1週間ほどで無事、手元に届きました。

S21HT大容量バッテリー

左が純正、標準バッテリー、右がmoumantaiの超大容量バッテリー。厚さが約2倍。

S21HT大容量バッテリーケース横

専用ケースを嵌めるとこんな感じ。まあ当然といえば、当然。

S21HTの、あの「薄さ」は失われるが、実際はこちらのほうが、手にもったホールド感はかなり高い。

凹凸が指に引っかかるので、ガッチリつかめるのと、この厚さによって、親指のタッチフローがしやすくなり、まさに「結果オーライ」。

明日もセミナーがあるので、駅から会場まではモバイルgoogleマップを使ったり、電車内でのブラウジングやセミナー中のPC&PHS300との接続などでどの程度、このバッテリーが消費するか、実験したいと思います。

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