Pocket WiFiと大容量バッテリーMPP-100で1日中ノマドOK!
いや~、超快適です、Pocket WiFi。 WiFiモデムとしてのTouch Diamondも優れものでしたが、
いや~、超快適です、Pocket WiFi。 WiFiモデムとしてのTouch Diamondも優れものでしたが、
デジタルガジェット類の最大の問題?は、そのバッテリーの持ち時間です。 それでなくともアレやコレやと荷物が増えがちなノマドにとって、外部充電用バッテリーは必須かつできるだけ軽量なモノがありがたい。 なので私はS21HT、PHS300ルーター、W-ZERO3全てを充電出来るMPP-100を重宝しているのですが、さすがにiPhoneは充電不可。 なのでエネループやサードパーティのiPhone用外付けバッテリーを模索していたのですが、やはり出来ればMPP-100でiPhoneも賄いたい。 で、何はともあれ、大容量リチウムイオンバッテリ MPP-100の製造元、IBSJapanにその旨を問い合わせてみました。 すると、なんとiPhone用補助ケーブルがあるとのこと!しかも無料!(メール便送料80円のみ負担)。すばらしい、IBSJapan。 ただし3GSは未検証だということで、その点を了解済みの上、発注。 送料80円を振り込んでから2~3日でケーブルが到着。 これをMPP-100の外部出力端子に接続し、USBメス側をiPhone標準コードのUSBと接続。 みごと充電開始されました! 何でも聞いてみるもんです、ホント。。 これでとりあえず、普段持ち歩く端末類の緊急充電用バッテリーはMPP-100のみあればひとまず安心、ということになりました。
ご存じの通り、Touch Diamond(S21HT)には専用のUSBケーブルが1本同梱されています。 普段私はそのケーブルを、サンコーのクレードルとPCの接続に使用して、データ同期と充電を行っています。 なので、外出時に、S21HTとPHS300やノートPCと接続するために持ち出すには、いちいちデスクトップPCとクレードルから、専用USBケーブルを抜く、という手間がかかっていました。 これが外出の際毎回となると、結構面倒だったり、また、たまに持ち忘れる危険性もあります。 で、サブのUSBケーブルを用意しようと思ったのですが、なんせタッチダイヤモンドのケーブルのミニUSB側端子は特異な形状なので、純正の専用ケーブルが必要。 ググってみたら、Touch Diamond純正ケーブルは結構お高い(3,000円弱)のと、あの長さがモバイル時の使用においては長すぎるのが難点。 そこでふと、以前W-ZERO3と大容量バッテリーMPP-100を繋ぐために購入した、リトラクタブルケーブル・デュアル for W-ZERO3 [es]をダメ元で繋いでみました。 すると何と!、専用ケーブルと同様、母艦PCとのデータ同期&充電、PHS300でのルーター化、さらにMPP-100での充電まで、完璧に動作してしまいました。 感激です。 伸縮自在のリトラクタブルケーブルなので、かさばりやこんがらがりの心配もなく、モバイル用の小バッグに入れっぱなしで忘れることもなく、いちいちクレードルから専用ケーブルを抜き差しする手間も不要となりました。 何と言っても、このケーブルにはMPP-100と接続可能な電源端子まで付いているので、まさに鬼に金棒。 しかし当然、この手のことをやる際の常識として、メーカー保証は無くなります。 同様のことをお試しの際は、あくまでも自己責任でお願いします。。 リトラクタブルケーブル・デュアル for W-ZERO3 [es]
最近もっぱらTouch Diamond(S21HT)とWiFiSnapでのモバイルルーターセットをカバンに入れっぱなし状態で、「どこでもオフィス」を堪能しています。 その際やはり気になるのは、S21HTのバッテリーの持続時間なのですが、moumantaiの大容量バッテリーと大容量リチウムイオンバッテリ MPP-100でフルパワーアップしておくと、朝から晩まで、バッテリーの心配は不要です。 上から、moumantaiの大容量バッテリー付きTouch Diamond、付属のUSBケーブル、MPP-100、それと「CBL-USB-MPP MPP-100用USBケーブル」。 この4点をつなげば、バッテリーに関してはまさに無問題(モーマンタイ)。 moumantaiの超大容量バッテリーとMPP-100により、余裕で8時間以上稼働します。 こうなると、やはり価格が大幅に下がったipod touchをゲットしたくなってきました。 さっ、仕事しよ。
MPP-100は、モバイルオフィスの強い味方です。