INCIPIOのケースでMacBookAirが精悍なブラックフェイス&タフに。

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INCIPIOのMacBookAirケース

Fans:Fansさんのキャンペーンで当選した「INCIPIO FEATHERシリーズ」のMacBook Air 11インチ用ケースが届いたので、早速我が愛機に装着してみました。

実は今回のキャンペーン、私にとってはまさにグッドタイミング。

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かれこれ10ヶ月ちょっと使い倒してきたMacBookAir、以下2つの点で、裸のまま使い続けることに少々抵抗感が生じていたのです。

それは、

1.バックの出し入れ等で付く、ボディ表面への細かい擦り傷が気になる

2.アルミボディのため、手でつかむ際たまに滑り落ちそうになる

ということ。

とくに2の問題点?は(あくまでも個人的な問題ですが)より重要で、フラッシュストレージによる蓋の開閉での「即作業開始、即終了」が可能なMacBookAirの利点を最大限活用し、最近は専ら「蓋を開けて数秒後にはSimplenoteにバシバシ入力!」という、”ポメラ状態”で使うために肌身離さず持ち歩く私にとって、「ホールド感」が日増しに重要度を増しつつあったのです。

ただ今までズルズルむき出しのまま使い続けてきたのは、カバーを付けることによる、MBAの魅力の一つである薄さの喪失、それと、滑りずらい材質かどうか、という懸念。。

なので、今回当選通知を頂いてから、商品が届くのを心待ちにしておりました。

というわけで、まずは早速材質と薄さのチェック。

INCIPIOのMacBookAirケース中身

思っていたより薄くてしかも耐久性ありそうな感じ、ポリマー樹脂製のため、手にシッカリなじむ。

まずは底面から装着。

ジャストサイズでカチッと爪が引っかかればOK。

INCIPIOのケースをMacBookAirの底面に装着

トラックパッド側もほんのちょっと、爪がかかる程度。ほとんど気にならない。が装着度はバッチリ。

INCIPIOのケースをMacBookAirの底面に装着その2

蓋側は若干、装着に手間取りました。なんせ、寸分のスキもなくジャストフィットなので。。

私は両サイドの爪を左右同時に上からスライドさせるように嵌め込みました。

液晶上部はこんな感じ。↓

INCIPIOのケースをMacBookAirの蓋面に装着

で、一応、装着前↓。

INCIPIOのケース装着前のMacBookAir

INCIPIOケース(マットブラック)装着後↓。リンゴマークは、見えません^^。

INCIPIOのケース装着後のMacBookAir

ちょっと見ではMacBookAirには見えなくなりました(^_^;)。スタバ対策完了、とでも言いましょうか・・・。

INCIPIOケース装着後のMacBookAir

裏面はこんな感じ。

INCIPIOのケース装着後のMacBookAir裏面

薄さも殆ど失われず。かなりイイ感じ。

薄さを損なわないINCIPIOのケース

ブラックのケースを装着したiPad2と並べて見ました。

ケース装着後のMacBookAirとiPad2

兎にも角にも、このINCIPIO MacBook Air 11用ケースのお陰で今までより多少手荒にMacBookAirを扱っても、傷や滑りからの防御率は高まったハズ。

黒に飽きたら、次は鮮烈な赤にでもしてみますかね。。

INCIPIO FEATHERシリーズ MacBook Air 11用ケース マットイリディセントブライト IM-234

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