Air DisplayでipadをMacBook Airのサブディスプレイに!

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ipadをPCのサブディスプレイにするアプリ「Air Display」を使い、早速MacBook Airと接続設定してみました。

これはもうホントに感動的。

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ミラーリングにすれば、プロジェクターを使うほどではない少人数でのプレゼン用モニターとして、ミラーリングをオフにすれば出先のカフェなどでデュアルディスプレイとしてipadを活用出来る、非常にありがたいアプリですよ、Air Displayは。。。

反応もほとんどリアルタイム、ミラーリングの切り替えは、macのディスプレイでON/OFFするだけ。

外出先などでPocket WiFiを利用してAir Displayを使う場合は、下記のような設定変更を先にPocket WiFiに行っておく必要があります。

1.MacでPocket WiFiのネットワークに接続し、Pocket WiFiとMacをUSB接続、またはブラウザで「192.168.1.1」へアクセス。

2.EMOBILE D25HW設定ツールにログインし

3.左サイドバーの「設定」をクリック

4.アイコンから「無線LAN設定」をクリック

5.さらに「無線LAN基本設定」をクリックし、

6.下から3番目の「プライバシーセパレータ」を「無効」に変更、「適用」をクリック。

この設定変更を行っていないと、macとipadは接続出来ないので注意!。

いや~、それにしてもipadのサブディスプレイ化、どこでもオフィスを標榜するノマドワーカーにとっては劇的イノベーションですよ。。

ipadユーザーは是非お試しを。。。

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