画像転送アプリ「PhotoSync」が大幅バージョンアップ!FTPやFlickr、FlashAirなどからも受信可能に。

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PhotoSyncがバージョンアップで受信方法が豊富に!

iPhoneの写真や動画を他のiPhoneやiPad、PCなどへカンタンに転送出来る、超便利なアプリ、PhotoSync

iCloudのフォトストリームが遅くて不調なので、iPhoneからPC・Macへの画像転送をPhotoSyncに変更

そのPhotoSyncが2.0にバージョンアップ、インターフェイスもリニューアルされ、Receive(写真・動画の受信)機能が劇的に豊富になりました。

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リニューアルされたPhotoSyncのSync画面

PCやiPhone・iPadの他に、DropboxやFlickr、FTPにGoogle+/Picasa、

PhotoSyncのReceive選択画面その1

FacebookにSmugMugやWebDAV、BoxやSkydrive、、、

PhotoSyncのReceive選択画面その2

さらにはFlashAirやTranscend Wi-FiなどのWi-Fi SDカードまで対応!。

PhotoSyncのReceive選択画面その3

iPhoneやiPadで画像ありきのブログ記事を書く場合なんかにも、非常に便利となりましたね。

また、特定の場所(例えば自宅とかオフィスとか)に着いた時点で、それまで撮影した動画や写真を自動で(バックグラウンドにて)PCやDropboxへ転送してくれる機能も追加。

設定画面の「Autotransfer」をタップ、「Select target」で転送先を選択、「Add current location」をタップすると今いる場所を自動保存する起点とすることができます。

PhotoSyncのAutotransfer設定

なんかもう、iPhoneがEye-Fi化したような感じ。。

とにかく確実に使い勝手が向上したPhotoSync、iPhoneの写真や動画をフル活用するには必須のアプリとなりました。

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