Archive for the ‘ビジネスアイディア’ Category

キャンピングカーを移動オフィスカーにカスタム、したい・・・

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この記事の所要時間: 129

この記事の所要時間: 約 1分29秒 独立した後、ファンカーゴ→VOXYと乗り継ぎ、どうにかして後部座席をオフィス仕様にと模索してきた私ですが、先日書店に立ち寄った際、普段あまり近寄らない車雑誌コーナーで、↓こんな雑誌が目に飛び込んできてしまい、また車のカスタム心に火が付き、つい衝動買いをしてしまいました。 キャンピングカー購入&活用ガイド 2010 (CARTOP MOOK) で、↓こんな写真をみてしまった日にゃアナタ・・・、もう止まりません。

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Firefoxで閲覧中の情報に関連するつぶやきを表示する「PageTweets」は結構便利です。

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この記事の所要時間: 122

この記事の所要時間: 約 1分22秒 自らつぶやくだけでなく、情報収集ツールとしても活用できるTwitter。 ですが、いかんせん随時TLに流れてくるツイートは単に時系列で、内容は当然アトランダム。 それはそれで新たな情報をゲットする分には眺めているだけでよいので結構なことなのですが、時として、ある事象やキーワードについてのつぶやきをまとめて読みたい場合があります。 そんな時に意外と便利なのが、「PageTweets」。 Firefox専用なのですが、

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THE21「仕事ができる人」はノートに何を書いているのか?でアウトプットを刺激

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この記事の所要時間: 046

この記事の所要時間: 約 0分46秒 手帳・メモ術オタク歴ン十年?なこの私、自分なりの手帳術・メモ術は一応確立しているのですが、つい、この手の特集号は気になって手に取ってしまいます。 雑誌での特集は、書籍と違って複数のビジネスパーソンの活用方法やノウハウが紹介されるので、何か一つでも新しいヒントや発見が得られればと、

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ガムをコミュニケーションツールにしてしまう「ガムレター」

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この記事の所要時間: 056

この記事の所要時間: 約 0分56秒 先日の、マーケティングに使えそうな「DECOチョコ」に続いて、今度はチューインガムにメッセージを刻印してしまうという斬新な?アイディア商品が登場したようです。 その名も「かばんの恋人!ガムレター」。ちょっと、こじつけっぽいネーミングなのはご愛敬で。。。 ガムそのものの味や機能ではなく、そのパッケージに加工を加えさせ、何らかの意思伝達機能を持たせることによる「新たな消費機会」を創造しようとするその工夫に、座布団一枚!です。 今のところ、「ありがとう」や「よろしくね」、「がんばって」や「こんや☆どう?」など、軽いコミュニケーションワードのプレートセットで提供されるようですが、このプレートもオーダーメイドできるようになると、結構面白いツールとして活用できそうな気がします。 よく焼き肉屋さんや飲食店での会計の際、レジでガムをくれるお店がありますが、そこに次回来店の際の割引券を刻印しておくとか・・・。 あ、でも、ガムを噛んだ後に包み紙として捨てられちゃうから、意味ないか。。。 ま、その辺は使う側のアイディア次第、ということで。

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マンダラートはiPhoneに必須のアプリだと思う。

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この記事の所要時間: 133

マンダラートは、iPhoneにプリインストールされてもいいほどの、最もiphoneらしいアプリの一つだと思う。

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週刊東洋経済「クラウド徹底活用!仕事術&勉強法」で時流をつかむ。

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この記事の所要時間: 15

この記事の所要時間: 約 1分5秒 夕方の散歩がてらに近所の書店に立ち寄ったところ、「週刊東洋経済」の「仕事術&勉強法」特集号が目に入ったので、とりあえず、購入。 ファッション大好き女子たちがファッション誌で流行のトレンドを追いかけるように、この手の旬の情報も、タイムラグのある書籍より、雑誌で得る方がコンパクトに要領よくまとまっている点も含めて、手っ取り早くて私は好きです。 でもまあ、今時のキーワードてんこ盛りというかなんというか、「クラウド」を基点にiPhone、Twitter、キンドル。エバーノートにDropBox、勝間和代に小山龍介、本田直之に堀正岳etc・・・と、少量多品種のまさに”幕の内弁当”状態です(笑)。 かと言ってけして内容が薄いわけではなく、そこはやはり今をときめく?著名人の方々のTipsが随所にちりばめられていて、昨今の目新しい、耳慣れない各種情報ツールなどがイマイチよくわからない、という方には特におススメかと思います。 それにしても、ま、あれですよ、今の時代、情報を司るには兎にも角にもまずはiPhoneでしょ、という方向性が時代の潮流であることだけは、確かですねぇ・・・。 こんな私はもうしばらく、Touch Diamondで行く所存では、ありますが、、、多分。。。

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ipod touchが店員に?「ITOS」はあらゆる飲食店に導入して欲しいシステムだ。

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この記事の所要時間: 112

この記事の所要時間: 約 1分12秒 私の主な商談、及びコンサルの主戦場は、「夜の飲食店」です。 顧客のほとんどが企業、そして直接のお相手は「経営者」。 オンタイムは何かとお忙しい。かつ、アルコールという潤滑油が入らないと、なかなかホンネが引き出せない。 結果、「じゃ、一杯やりながら・・・」と必然的にそうなるのですが、面倒なのが、料理や飲み物のオーダーのタイミング。 ここぞというときに、店員がなかなか来ない。メニューがない。結構気を遣います。 で、この「ITOS(アイトス)」ですよ。 何と、あのipod touchがメニューになり、音声で注文を確認する、まさに「常駐する店員」になるシステム。 しかもバックヤードがmacbook1台でOK、既存のレジスターがそのまま使えるので、導入コストもかなりリーズナブル。 これはいい。会話の途中で無粋に大声で店員を呼ぶ必要もない。バカでかいメニューをのぞきっこしなくてもいい。 さらに欲を言えば、客側が自分のipod touch、iPhoneを持ち込めば○○%OFF、その上ポイントが自分のアプリに溜まっていく、お店のTwitterにフォローすれば、キャンペーン情報も取得できる、などというサービスが付けば、互いに得する「儲かる仕組み」の一丁上がり、なんですけどねぇ・・・。 今度、飲食店のコンサル依頼があったら、是非勧めてみたいシステムです、「ITOS(アイトス)」。

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