ThinkPad SL510でファミレスノマド、してみました。

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企画書や戦略構築のためのたたき台・部品としての文章のアウトプットや、マンダラート・iThoughtsなどでのアイディア出しなど、創造力を駆使する作業は、iPhoneと外付けキーボードを携えてのノマドが、私的には一番能率が上がり、最近のお気に入り。。

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さすがにサイトの構築や業務ソフトのプログラミングなどは、オフィスのデスクトップPCとデュアルディスプレイの前で腰を据えて、という環境が必須、だと思っていました。

が、先日、ThinkPad SL510をファミレスに持ち込んで、サイトのデザインや画像処理、クライアントへの業界動向レポートの作成等、かなり複雑な仕事を行ってみました。

さすが15.6型「1366×768」のワイド液晶とcore™2 duoのCPU、オフィスのメインPCに引けを取らない快適環境で、サクサク作業がはかどる、これはちょっと想定外でした。

今までノートPCを選ぶ際は、どうしても携帯性を考慮してA4やB5サイズ、という固定観念がありましたが、結果一番重要な「作業効率」を犠牲にしていたことに、このSL510を使ってみて改めて気づかされました。

もっとも電車や徒歩で移動する際にはさすがにこのサイズと重量を持ち歩く、というのはちと荷が重いですが、クルマで近所のファミレスでノマド、という場合には、なんら問題はありませんからね。

このThinkPad SL510が、ネットブック並の価格で入手できるということは、やはり特筆すべきことであると思います。

驚きの価格や詳細はこちらで。

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