dマガジンで自分の属性、趣味趣向を超えて横断的に情報収集、今更ながら便利&コスパ良すぎ。

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Dマガジントップ画面

今どきの手軽な情報収集手段として、いわずもがなのネット検索やプッシュ型のニュースアプリ・googleアラートetc、様々な方法が存在するわけですが、やはり一つのテーマなりカテゴリに即して「プロの編集」を通してコンテンツがまとめられた「雑誌」という旧来メディアも私にとっては未だに貴重な情報ソースのひとつ。

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ですが難点はコストと保管場所。

数多ある雑誌群の中から興味や必要性の赴くままに手に取り購入するために費やしてきた多大なるコスト、さらに旬を過ぎた大量の雑誌を幾度となく処分してきた、うんざりするような手間を思い起こすと、背筋に冷たいものが走ります^^;。

過去幾度と無く、こういった↓雑誌・書籍の束を何十、何百と処分してきたことか。。

処分した雑誌類

というわけで、月額固定(400円税別)で130誌以上の雑誌が読み放題、というdマガジン(dビデオへの加入とともにビューンから乗り換え)には、ホント、感謝カンゲキ雨嵐なこの私。。

(2015年7月10日現在の参加雑誌一覧↓)

dマガジン参加雑誌一覧

毎月たった432円でこれだけの雑誌が読めて、しかも一切場所を取らない(当たり前ですけど)。マジでありがたい、今更ですが・・・。

それ以上に価値があるのは、自分では絶対に買わないような雑誌の情報も得られること。

何が起きようと絶対に買わない、どころか立ち読みすらしない(出来ないし)女性ファッション誌とか・・・。ついでにゴルフや釣り情報誌などなど。。

dマガジン女性誌

ですがこういった、自分には興味も必要性もないジャンルの情報こそ、実はビジネスに携わる中で少なからず役立ったりするものです、それも結構な頻度で。

かのジェームス・W・ヤング曰く、

「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」

アイデアのつくり方より)

ってことでしょうか(*^_^*)。

これはもう、dマガジンのようなサービスがなければ得られなかった便益のひとつ。

おかげで老若男女が集う立ち飲み屋でも、オールマイティに会話をまわせるようになったのはあくまでも副産物(^_-)-☆、ということで・・・。

dマガジン

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